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一宮七夕まつりの旅行プラン!おすすめの周辺グルメや観光スポット!

   

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せっかく旅行するのなら!美味しいものや、観光スポットを巡りたいものですよね。

ご当地のおいしい食べれば、よりその地に興味が湧き、観光スポットを訪れれば、その地をより深く知ることができます。また、貴重な体験と経験にもなりますし、楽しい記憶の一部にもなります。

今回は、一宮の有名なあのグルメから、知られざるあの料理まで。また、一宮市ならではの観光スポットと穴場情報をお届けします。

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一宮七夕まつりに行くなら周辺のグルメは?

一宮周辺のグルメをガンガンご紹介しますよ!

モーニング

まず外せないのは、何と言っても一宮発祥の”モーニング”でしょう。

繊維産業が盛んだった一宮市で、商談や通勤などで朝から集まった人のために、ゆでタマゴをつけて朝食を提供したのが始まりだとされています。少なくとも市内に100件以上の店がモーニングを提供し、日々その味を競い合っています。

また、昼近くまで提供している店もあるので、”モーニング”といいながらも長時間食べることができます。

味噌煮込みうどん

こしのつよいうどんを名古屋名物赤味噌に煮込んだ一品。一宮市内にも数多くの専門店が軒を連ねています。鍋の中で熱々になったうどんをほおばる。想像しただけで、よだれが出そうです。

うどんと赤味噌をパッケージにして、お土産用になったものも多数販売されていますので、おひとついかがでしょうか?

どてカラ丼

最後は、一宮市が推しているB級グルメ、その名も”どてカラ丼”

一宮名物のどて煮(モツを赤味噌で煮込んだもの)と鳥の唐揚げをご飯の上に乗せる!というものです。一宮青年会議所のみなさんは、どてカラ丼を「元祖一宮飯」とすべく日々、奮闘されています。レシピには厳格なルールがあり、5つの要素を盛り込んでいないといけません。

  • 具材には、三種の神器(たまご、どて煮、からあげ)を使用すること
  • たまごは一宮産を使用すること
  • からあげの総重量は138グラム以上にすること
  • どて煮の味噌は赤味噌を使用すること
  • あつあつの白米の上に盛り付けること

意外な組み合わせですが、なんとも美味しそうな”どてカラ丼”。これから増す増す知名度をあげていきそうです。ぜひ一度、食べてみられてはいかがですか?

以上の名物を安く食べよう!

一宮市内の飲食店で使えるグルメクーポン一覧をご用意しましたので、ぜひご活用ください。
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一宮七夕まつりの周辺観光スポット

一宮七夕まつりに行くのですから、一緒に周辺の観光スポットも巡りたいですよね!

真清田神社

七夕まつりのメイン会場の本町商店街の先にあるのが、真清田神社です。

真清田神社
出典:http://www.masumida.or.jp/yuisyo/

その歴史は古く、平安時代にまでさかのぼると言われています。江戸時代には、幕府から手厚い保護を受けていました。戦後は、一宮市の氏神として、尾張地域全体及び近隣からも篤い信仰を寄せられている由緒ある神社です。

繊維産業として栄える昔は、木曽川の灌漑用水を使った水田地帯でした。青く澄んだ水で水田地帯を形成していたため、真清田(ますみだ)と名付けられたと言います。

まつり期間中は、こちらにも屋台が立ち並びます。一緒に参拝されてはどうでしょう。

その他にも近くには城址や仏閣などがありますので、訪ねて見られてはいかがでしょうか。

138タワーパーク

名神高速道路一宮ICから車で約20分。市民憩いの場、大野極楽寺公園にあるのが、138タワーパークです。

高さ138mの美しい2つのアーチを持つ展望タワー「ツインアーチ138」約4000株のバラが植えられている”ローズストリーム”、”花畑”、”花の小径”、”花の迷路”、芝生広場やイベント広場、子供達に人気の遊具広場などがたくさんあります。

一宮七夕まつりのHPアドレスも138が入っていますし、どてカラ丼のからあげの総重量も138。とこのツインアーチと一宮は切っても切れない数字になっています。無料駐車場も完備していますので、こちらもオススメのスポットです。

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一宮観光まとめ

一宮は七夕まつりだけでなく、他にも魅力的なグルメや観光スポットが満載です。一度ぜひ訪れてみて、みなさんの目と耳で一宮を存分に体験してみてください。きっと忘れられない思い出となるでしょう。

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